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講 師 勝 又 浩 の ペ ー ジ

new 2017/07/21〈歌・小説・日本語〉の④「日本語の韻律」を追加、短歌往来8月号掲載

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2017/05/15【書評】半藤一利著『文士の遺言』講談社――東京新聞2017/4/30掲載

2017/03/31【書評】本来の自分を取り戻そうとするときに激しく……西村賢太著『芝公園六角堂跡』…「週刊読書人」平成29年3月31日より

2017/01/17『「歌と日本語」補遺』を掲載、季刊遠近62号 20周年記念号より

2016/12/19【書評】伝説に分け入る読み『吉行淳之介 抽象の閃き』加藤宗哉著 東京新聞11月20日より

2016/11/08 『伊藤桂一さんを悼む』東京新聞11月4日夕刊より

2017/01/17【随想】8回連載の第8回『近藤忠義先生のこと』を追加、神戸新聞より

2016/07/13 『井伏鱒二 関連資料管見』 神奈川近代文学館会報 第133号より

2016/06/16 『歌と日本語』を掲載、季刊遠近 60号記念特集号より

2016/05/26 【書評】『模範郷』リービ秀雄著  週刊読書人(2016.05.20)より

2016/04/05 『煙突部屋の思い出ほか』勝又浩 「日本文學誌要 第93号」より

2016/04/05 『勝又浩の私小説千年史』藤田愛子 文芸誌「ふたり」より

2016/03/14 『第28回和辻哲郎文化賞』授賞式の記事を神戸新聞と読売新聞より

2016/03/03 『野口富士男と雑誌「風景」』を掲載、「野口富士男文庫」18 越谷市図書館 2016年3月より

2016/03/03 『羽根突きのこと』を掲載、法政大学国文学会 「そとぼり」通信第61号より

勝又浩著『私小説千年史 ― 日記文学から近代文学まで』が、第28回和辻哲郎文化賞を受賞
   選考委員の梅原猛氏は「大胆な文学論」と高く評価
   2016年2月6日の各紙記事より掲載

【書籍】西村賢太対談集3『風来鬼語』
   西村賢太著 扶桑社 (2015.12.29発行)
   P.109 『私小説は精神の自爆テロ』 勝又浩との対談

【文芸誌】『梶井基次郎まで』 勝又浩
   掲載:『季刊遠近』58号 特集:「私小説千年史」をめぐって
   2015年9月20日発行

【メディア】福田はるか著『赤彦とアララギ』(鳥影社)を読む 勝又浩
   確たる自分の世界を持っている作家・福田はるか
   赤彦の全体像を照らし出して類書のない評伝
   図書新聞(2015.9.5)

【文芸誌】『「俳句的小説」をめぐる断層』 勝又浩
   掲載:『江古田文学』89号 2015年7月25日発行 発売:星雲社

【文芸誌】小島信夫長篇集成④ 月報① 2015年8月水声社
   ここに「『別れる理由』、私的な回想と感想」を執筆されました。

【文芸誌】久我山通信 No.Ⅱ (2015年夏号)≪佐々木基一研究≫
   ここに『佐々木基一の私小説について』を執筆されました。

【書評】週刊読書人(2015.4.17) 『麦主義者の小説論』佐伯一麦著

【著書】『私小説千年史 ― 日記文学から近代文学まで』
   勝又浩著 勉誠出版 (2015.1.30発行)

【文芸誌】日本近代文学 第91集 (2014.11.15発行)
   ここに勝又浩先生が『「私小説」覚書』を執筆されました。
   私小説は、日本独自の文学で、それは日本語の言語の
   性格による所があると言っています。

【講演】『同人雑誌の過・現・未 ― 最近の文学動向を睨みながら』
   2014年6月22日、神戸エルマール文学賞受賞式において、
   勝又浩先生が文芸講演をされました。

【文芸誌】現代文学史研究 第二十集 特集昭和文学の位相 (2014.6.1発行)
   ここに勝又浩先生が『私小説をめぐって』を執筆されました。

【著書】『「鐘の鳴る丘」世代とアメリカ』 - 廃墟・占領・戦後文学
   勝又浩著 白水社 (2012.2.10発行)

【メディア】新聞などに掲載された記事一覧 更新日 2015/7/13